世界で1600人を超えるスタインウェイアーティストたち
アーティストなしには、スタインウェイピアノは沈黙のままです。しかし、ほとんどのアーティストがスタインウェイピアノで演奏することを選び、かくも美しい音楽が紡ぎだされます。
数十年にわたり、スタインウェイはあらゆるジャンルのピアニストと特別な関係を築いてきました。クラシックのピアニストではラン・ランや、ジャズ界のスター、ダイアナ・クラール、ポップ界の大御所ビリー・ジョエル、さらにアーヴィング・バーリン、コール・ポーター、セルゲイ・ラフマニノフそしてアルトゥ―ル・ル―ビンシュタインのような“不滅の人々”―1600人を超えるアーティストがスタインウェイピアノを愛用しています。
「スタインウェイは、ピアニストが実現したいすべてのこと、すべての夢を叶えてくれる唯一の楽器です。」
ウラディーミル・アシュケナージ
「スタインウェイで演奏すると、ほかの楽器にはない、温かみと高貴な音を感じられます。」
エマニュエル・アックス
「スタインウェイは、音楽的に表現したときに最も調和のとれた道具となります。美しく芸術的に形作ることができるのです。」
イェフィム・ブロンフマン
「その豊かな音によって、僕は闇の深さを何も恐れる必要はない。スタインウェイは唯一にして最高なのだ!」
ハリー・コニック Jr.
「レコーディングであれ、コンサートであれ、自宅であれ、私はスタインウェイにこだわります。自分の音楽を聴きたい唯一のピアノです。」
ミシェル・ルグラン
「私とスタインウェイとの友情は、人生で最も大切で美しいものです。」
クリスチャン・ツィメルマン



ダイアナ・クラール
ハリー・コニック Jr.
内田光子



